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最上義光を大河ドラマにする会-logo

最上義光を大河ドラマにする会

メディア・出演情報

山形新聞 朝刊 社会欄 

2026.09.10

河北新報 Online(YAHOO!ニュース)

2026.03.02

山形新聞 朝刊 地域欄

2026.08.06

MISSION

最新の最上義光研究と市民の力を結集し、激動の東北を大河ドラマで描き上げる。

ABOUT US

設立経緯

2024年8月
最上義光を大河ドラマにする会 キックオフミーティング

発起人の安房善彰氏の下、山形県内から約20名の有志が集まり、参加型のワークショップが行われました。最上義光公の功績・魅力を再確認し、NHKの大河ドラマを誘致するという壮大なプロジェクトがスタートしました。

2025年6月
最上義光を大河ドラマにする会の組織再編

「NPO法人 山形の魅力再発見プロジェクト(理事長 松尾剛次)」の下部組織として、現在の「最上義光を大河ドラマにする会」が正式に設立されました。
組織的かつ効果的なNHK大河ドラマの誘致活動の基盤を整えました。

2025年7月
令和7年度 やまがた社会貢献基金協働助成事業への採択決定
(助成金額 500,000円)

ABOUT US

2026年5月
最上義光を大河ドラマにする会公式サイトを開設
2026年8月
最上義光を大河ドラマにする会一周年記念イベントを開催
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コア・サポーター制度

会員サポーターの一部の有志が、定期的にミーティングを行いながら、イベントの企画・運営を主体的に担っています。行政任せではなく、市民が中心となって義光公の魅力を全国へ発信していくための中核的な活動グループです(2026年5月現在 16名)。
 

コア・サポーター(敬称略、五十音順)

阿部 友季子/安房 善彰/ 石川 由美/ 石垣 哲夫 / 稲村 理沙 / 鹿野 詩子 / 黒田 昌宏 / 佐藤 和志 /佐藤 知恵子 / 鈴木 真章 / 高橋 直美 / 武田 一夫 /東海林 かおり/ 徳田 喜恵子/ 仁藤 俊 / 松尾 剛次

2026年9月1現在

組織体制

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代表/ 山形大学名誉教授

松尾 剛次

最上義光公の研究に長年携わり、プロジェクトの中心的な人物の一人。日本中近世史・日本仏教史の大家としても広く知られ、国内外で多くの著書を出版している。

副代表 鹿野詩子

代表を支えながら、イベントの企画・運営で中心的な役割を担っています。
副代表 佐藤和志

代表を支えながら、新規会員の募集など、本会の活動の発展を進めています。

事務局長 武田一夫

運営体制全般や財政・会計業務を統括し、活動の円滑な推進を支えています。

私たちも応援しています!

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​相談役

吉村 美栄子 氏(山形県知事)

【送付用】佐藤孝弘市長顔写真.jpg

特別顧問

佐藤 孝弘 氏(山形市長)

協力自治体・協賛企業(五十音順)
​山形県
株式会社大風印刷 様
山形市
株式会社ヤマコー 様
富士フイルムBI山形株式会社 様
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