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ABOUT US
設立経緯
2024年8月
最上義光を大河ドラマにする会 キックオフミーティング
発起人の安房善彰氏の下、山形県内から約20名の有志が集まり、参加型のワークショップが行われました。最上義光公の功績・魅力を再確認し、NHKの大河ドラマを誘致するという壮大なプロジェクトがスタートしました。
2024年9月
最上義光を大河ドラマにする会の結成
2025年1月
会則・組織図の正式決定
2025年6月
最上義光を大河ドラマにする会の組織再編
「NPO法人 山形の魅力再発見プロジェクト(理事長 松尾剛次)」の下部組織として、現在の「最上義光を大河ドラマにする会」が正式に設立されました。
組織的かつ効果的なNHK大河ドラマの誘致活動の基盤を整えました。
2025年7月
令和7年度 やまがた社会貢献基金協働助成事業への採択決定
(助成金額 500,000円)
ABOUT US
2026年5月
最上義光を大河ドラマにする会公式サイトを開設
組織体制
代表/ 山形大学名誉教授
松尾 剛次
事務局長
最上義光公の研究に長年携わり、プロジェクトの中心的な人物の一人。日本中近世史・日本仏教史の大家としても広く知られ、国内外で多くの著書を出版している。
プロジェクトの発起人であり、NHK大河ドラマ検定の持ち主。民間企業に従事しながら、コアサポーターと協働の下、
大河ドラマ化を強力に推進中。
安房 善彰
事務局スタッフ
代表及び事務局長の下で、行政、支援者との連絡、調整や会計業務、ホームページ・SNSの運用、イベントの企画、運営などを行なっている。
私たちも応援しています!
相談役
吉村 美栄子 氏(山形県知事)
特別顧問
佐藤 孝弘 氏(山形市長)
協力自治体・協賛企業(五十音順)
山形県
株式会社大風印刷 様
山形市
株式会社ヤマコー 様
富士フイルムBI山形株式会社 様
コア・サポーター制度
会員サポーターの一部の有志が、定期的にミーティングを行いながら、イベントの企画・運営を主体的に担っています。行政任せではなく、市民が中心となって義光公の魅力を全国へ発信していくための中核的な活動グループです(2026年5月現在 16名)。
コア・サポーター(敬称略、五十音順)
阿部 友季子/安房 善彰/ 石川 由美/ 石垣 哲夫 / 稲村 理沙 / 鹿野 詩子 / 黒田 昌宏 / 佐藤 和志 /佐藤 知恵子 / 鈴木 真章 / 高橋 直美 / 武田 一夫 /東海林 かおり/ 徳田 喜恵子/ 仁藤 俊 / 松尾 剛次
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